インターメディアツヤクワガタの幼虫の飼育期間や温度は?エサ交換時期や重さの最大がヤバかった!

まいど!

レッドローチ屋でございます!

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本当に久しぶりのブログ更新になります・・・・
ちなみに・・ぶっちゃけると私はレッドローチを飼育して
丸3年経ちます!

 

爬虫類などの「餌」ということで、繁殖させて販売をコツコツと
やっております。
ただし、これは「副業」なんですよね(汗)

 

なので、本業もしております・・・全く違う業種なので
大変です(汗)

 

最近の悩みは、レッドローチと平行して子供達と一緒に飼育している
カブトムシやクワガタの世話が大変ということです。

昆虫繋がりと言うことで、子供達と私も昆虫が大好きでして・・・
レッドローチを飼育している部屋には・・・オオクワやら、ニジイロクワガタ
などを一緒に飼育しています!

 

そのあたりの事も、このブログに書いていこうと考えていましたので
今、やっと腰を上げたところです(笑)

 

なので、レッドローチよりも・・クワガタやカブトの記事が増えていくと
思いますのでよろしくお願いします。

 

主に次女と一緒に昆虫系はお世話していて、1週間に1回の餌交換が
楽しみですね!
まぁ・・・☆になっている子もいるので・・・悲しい事もありますが
楽しんでいます。

 

で、今回はTwitterで「里親」を募集されていたので即連絡をとって
譲っていただきました。

 

「インターメディアツヤクワガタ」の事を書いていきたいと思います!

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インターメディアツヤクワガタの幼虫の飼育期間や温度は?
エサ交換時期や重さの最大がヤバかった!

前回のブログの続きというか、同じく「インターメディアツヤクワガタ」の
話になります。

 

今回は「幼虫」です!

 

インターメディアツヤクワガタの幼虫は、特に他の幼虫と
変わりない感じの見た目ですが、違いが一つあります。

 

それはマット飼育をしていると「蛹室」っぽい感じに、
空洞を作って生活します。
なので掘り出す時にドキッとします!

 

焦らなくても大丈夫ですので・・・安心してください。

 

「飼育期間」
インターメディアツヤクワガタの成虫は結構寿命が長い感じで、
2年生きる個体もいるそうです。
幼虫の場合はやはり1年サイクルで孵化しますが、雄は2年近くかかる
個体もいるそうです。

 

「飼育材」
私も最初は、やはり「菌糸」で育てようと思っていましたが
どうも・・・「マット」の飼育が適しているようです。
菌糸でも育つようですが・・相性はマットの方が良いようです。

 

しっかりと完熟したマットを使用しましょう!

でも、菌糸ビンでの飼育も育ててみたいので実験的に試そうかと
思っています。

 

「飼育温度」
ここは成虫と同じく16℃~25℃前後での飼育が
一番成長しますね!

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では、理想の体重はどうなんでしょうか?
オオクワガタなら30gえお超えると大型が見込めると
言われていますが、インターメディアツヤクワガタは
成虫の体長は90mm前後で100mm超えたらバンザイ!

 

そのため、インターメディアツヤクワガタの幼虫の理想の
体重は45gが理想でしょうか?50g超えれば、100mmが
見込めるようですね!

 

私の家の「インターメディアツヤクワガタ」も、
しっかりとマットを食べて大きくなっていると思っています!
あまりボトルを動かすのはストレスになりますからね。

 

それでは、また気になった事はブログに書いていきたいと
思います!

 

ではまた。

 

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