レッドローチの暑さ対策は?夏場の注意点や温度管理と餌について!

まいど!

レッドローチ屋でございます!

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本当に久しぶりのブログ更新になります・・・・
ちなみに・・ぶっちゃけると私はレッドローチを飼育して
丸3年経ちます!

 

爬虫類などの「餌」ということで、繁殖させて販売をコツコツと
やっております。
ただし、これは「副業」なんですよね(汗)

 

なので、本業もしております・・・全く違う業種なので
大変です(汗)

 

最近の悩みは、レッドローチと平行して子供達と一緒に飼育している
カブトムシやクワガタの世話が大変ということです。

昆虫繋がりと言うことで、子供達と私も昆虫が大好きでして・・・
レッドローチを飼育している部屋には・・・オオクワやら、ニジイロクワガタ
などを一緒に飼育しています!

 

そのあたりの事も、このブログに書いていこうと考えていましたので
今、やっと腰を上げたところです(笑)

 

なので、レッドローチよりも・・クワガタやカブトの記事が増えていくと
思いますのでよろしくお願いします。

 

主に次女と一緒に昆虫系はお世話していて、1週間に1回の餌交換が
楽しみですね!
まぁ・・・☆になっている子もいるので・・・悲しい事もありますが
楽しんでいます。

 

で、今回は久しぶりに「レッドローチ」の事を書きたいと思い・・・
重い腰を上げました。

 

私も気になって検索していたことを書きますね、時期的にちょうど
良いかな?って思いました。

 

そう!それは暑さです!

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レッドローチの暑さ対策は?夏場の注意点や温度管理と餌について!

いかにゴキブリとはいえ、暑さには勝てないと思っています!
家の中にいる・・・あのGは元気で活発でしょう?
家の中はちょうどいい温度になっているからです。

 

人間が心地よい温度は、ゴキブリにとっても快適な温度!
そのため繁殖しやすい温度でもありますね。

 

ただし25℃を超えて30℃以上になってくると、人間同様に
動かず・・・影で休んでいます。

 

レッドローチも同じだと考えております・・・
一番の適温は20℃~25℃。

これは虫全般に言える事ですが、私はレッドローチ屋なので
レッドローチを中心に考えております(汗)
我が家は虫部屋として、家の外にある小屋で飼育していますので
結構、外気温に左右されてしまいます。

 

そのため、夏冬問わず冷暖房で調整しています・・・
電気代がヤバすぎですが(奥さんに怒られてます)

 

怒られながらもレッドローチやクワガタが快適に過ごせる
ように頑張っております(笑)

 

餌に関してですが、特に暑いからと言って変えていませんが
強いて言えば「昆虫ゼリー」を水分補給程度にあげています。
これが結構無くなるんですよね~。

 

ちなみに私はクワガタには「プロゼリー」を!
レッドローチにはホームセンターで買った、ちょっとお安い
ゼリーをあげています。

 

差別ではありませんよ(汗)

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ということで、レッドローチの夏場の注意点といえば

・高温(35℃以上)に注意!
・人間が快適な場所が良い!
・たまには昆虫ゼリーをあげましょう!

 

こんな感じかな?

 

ではまた。

 

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インターメディアツヤクワガタの幼虫の飼育期間や温度は?エサ交換時期や重さの最大がヤバかった!

まいど!

レッドローチ屋でございます!

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本当に久しぶりのブログ更新になります・・・・
ちなみに・・ぶっちゃけると私はレッドローチを飼育して
丸3年経ちます!

 

爬虫類などの「餌」ということで、繁殖させて販売をコツコツと
やっております。
ただし、これは「副業」なんですよね(汗)

 

なので、本業もしております・・・全く違う業種なので
大変です(汗)

 

最近の悩みは、レッドローチと平行して子供達と一緒に飼育している
カブトムシやクワガタの世話が大変ということです。

昆虫繋がりと言うことで、子供達と私も昆虫が大好きでして・・・
レッドローチを飼育している部屋には・・・オオクワやら、ニジイロクワガタ
などを一緒に飼育しています!

 

そのあたりの事も、このブログに書いていこうと考えていましたので
今、やっと腰を上げたところです(笑)

 

なので、レッドローチよりも・・クワガタやカブトの記事が増えていくと
思いますのでよろしくお願いします。

 

主に次女と一緒に昆虫系はお世話していて、1週間に1回の餌交換が
楽しみですね!
まぁ・・・☆になっている子もいるので・・・悲しい事もありますが
楽しんでいます。

 

で、今回はTwitterで「里親」を募集されていたので即連絡をとって
譲っていただきました。

 

「インターメディアツヤクワガタ」の事を書いていきたいと思います!

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インターメディアツヤクワガタの幼虫の飼育期間や温度は?
エサ交換時期や重さの最大がヤバかった!

前回のブログの続きというか、同じく「インターメディアツヤクワガタ」の
話になります。

 

今回は「幼虫」です!

 

インターメディアツヤクワガタの幼虫は、特に他の幼虫と
変わりない感じの見た目ですが、違いが一つあります。

 

それはマット飼育をしていると「蛹室」っぽい感じに、
空洞を作って生活します。
なので掘り出す時にドキッとします!

 

焦らなくても大丈夫ですので・・・安心してください。

 

「飼育期間」
インターメディアツヤクワガタの成虫は結構寿命が長い感じで、
2年生きる個体もいるそうです。
幼虫の場合はやはり1年サイクルで孵化しますが、雄は2年近くかかる
個体もいるそうです。

 

「飼育材」
私も最初は、やはり「菌糸」で育てようと思っていましたが
どうも・・・「マット」の飼育が適しているようです。
菌糸でも育つようですが・・相性はマットの方が良いようです。

 

しっかりと完熟したマットを使用しましょう!

でも、菌糸ビンでの飼育も育ててみたいので実験的に試そうかと
思っています。

 

「飼育温度」
ここは成虫と同じく16℃~25℃前後での飼育が
一番成長しますね!

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では、理想の体重はどうなんでしょうか?
オオクワガタなら30gえお超えると大型が見込めると
言われていますが、インターメディアツヤクワガタは
成虫の体長は90mm前後で100mm超えたらバンザイ!

 

そのため、インターメディアツヤクワガタの幼虫の理想の
体重は45gが理想でしょうか?50g超えれば、100mmが
見込めるようですね!

 

私の家の「インターメディアツヤクワガタ」も、
しっかりとマットを食べて大きくなっていると思っています!
あまりボトルを動かすのはストレスになりますからね。

 

それでは、また気になった事はブログに書いていきたいと
思います!

 

ではまた。

 

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インターメディアツヤクワガタの育て方や寿命は? 温度や死なせない方法も!

まいど!

レッドローチ屋でございます!

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本当に久しぶりのブログ更新になります・・・・
ちなみに・・ぶっちゃけると私はレッドローチを飼育して
丸3年経ちます!

 

爬虫類などの「餌」ということで、繁殖させて販売をコツコツと
やっております。
ただし、これは「副業」なんですよね(汗)

 

なので、本業もしております・・・全く違う業種なので
大変です(汗)

 

最近の悩みは、レッドローチと平行して子供達と一緒に飼育している
カブトムシやクワガタの世話が大変ということです。

昆虫繋がりと言うことで、子供達と私も昆虫が大好きでして・・・
レッドローチを飼育している部屋には・・・オオクワやら、ニジイロクワガタ
などを一緒に飼育しています!

 

そのあたりの事も、このブログに書いていこうと考えていましたので
今、やっと腰を上げたところです(笑)

 

なので、レッドローチよりも・・クワガタやカブトの記事が増えていくと
思いますのでよろしくお願いします。

 

主に次女と一緒に昆虫系はお世話していて、1週間に1回の餌交換が
楽しみですね!
まぁ・・・☆になっている子もいるので・・・悲しい事もありますが
楽しんでいます。

 

で、今回はTwitterで「里親」を募集されていたので即連絡をとって
譲っていただきました。

 

「インターメディアツヤクワガタ」の事を書いていきたいと思います!

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インターメディアツヤクワガタの育て方や寿命は?
温度や死なせない方法も!

こいつです!

めちゃくちゃ、かっこよくないですか?

 

正直、最初は詳しくは知りませんでした(汗)
なので勢いで里親になったんです・・・。

 

ありがちですよね・・。

 

では、超簡単に説明しますと・・・

 

写真は上記にありますように、ツヤがあるクワガタです(当たり前)

和名 インターメディアツヤクワガタ
学名 Odontolabis intermedia
産地  パラワン、ネグロス、パナイ

 

日本でも問題なく飼育出来る種類ですね、
ただし温度管理は16℃~25℃の間で良いと思います。

 

レッドローチと同じだね!

成虫の飼育環境は「オオクワガタ」と同じように
マットを敷いて転倒防止の木材とゼリーでオッケー!

 

どの虫も同じですが、日本の冬は堪えますので15℃を
下回らないようにしましょう!

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レッドローチは大丈夫なんですけどね(汗)

 

あとは、寿命か・・・。
調べたら意外と長寿で、長い個体は2年は生きるそうです。

 

オオクワガタのオスと同じ感覚かな?

 

せっかく、頂いた生体なので死なせたくはないですし
ブリードして増やしていきたいですよね?

 

私も「里子」が届いたら、死なせないようにして累代して
子供と一緒に楽しみたいと思っています。

 

基本は「温度管理」!
16℃~25℃を守る、意外と高温には弱いですので
冬よりも夏が危険です!

 

というわけで、これから沢山の事を書いていこうと
考えていますので・・・よろしくお願いします。

 

ではまた。

 

 

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